利用可能なサービスをさがすには、どうする? ブロードバンドに夢を託す(ネットライフで目指す副収入倍増計画)

<ネット導入の経験談と、パソコンのハード・ソフト情報、雲に乗った如く思いを巡らせ、ゆったり過ごす情景>

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利用可能なサービスをさがすには、どうする?

あなたのお住まいの地域で最安のブロードバンド選び
価格.com ブロードバンド

 ブロードバンドサービスには、3つのタイプがありますが、ブロードバンドに関しては導入可能なサービスを優先して選ぶ必要があります。

 ブロードバンドの導入は、住宅環境が大きなポイントになります。
 光接続の場合は、マンションなどの集合住宅では、管理組合の承認を得る必要があったりと手続きがたいへんな場合があります。
 光接続ほどの速度を必要とせず、インターネットに接続できればよい場合は、手軽なADSL接続を導入するというのも1つの方法です。

 導入可能なサービスをピックアップして、そのうえで月額通信料や通信速度などを検討していくことになります。


自分の住んでいる地域でどのブロードバンドサービスが利用できるのかを調べる

  検索サイト   
        RBBTODAY    <−− こちらから

          (RBB TODAYは ブロードバンドへのエントリーから
           活用までをカバーした日本最大のブロードバンド
           情報サイト)


     ○次の2つの方法で検索します。

       プロバイダエリア別検索

         地図や地名をクリックしていくと、地域ごとの対応
         プロバイダが表示されます。

 

       郵便番号検索
   
         郵便番号を入力して検索する

 




タイプ別の検索方法


光接続
ADSL接続


 ○対応エリア

   サイトのページで電話番号を入力して対応エリアを確認する


      NTT東日本 Bフレッツ      <−− こちらから

      NTT西日本             <−− こちらから 

 

 ○NTTの収容局から自宅までの距離(ADSLの場合)

    ADSLの場合は、距離が離れていると通信速度が急激に減退するので、どの程度の通信速度が期待できるのか、または、どの程度の速度が可能なのか調べる

    サービス提供会社のサイトで調べておくことが必要です。
    距離が遠くなるに応じて急激に速度が低下します。
    最大速度に近い速度は、1km以内でないと無理のようです。

 

    伝送損失の確認

      情報サイト      <−− こちらから


       入力情報に電話番号を入力すると次の情報を表示します。

         線路条件
            ・線路距離長(エンドユーザ〜NTT収容ビル)  m

            ・伝送損失     dB
            (伝送損失が大きくなるほど信号が届きにくくなり、
             通信速度が低下)


 

CATV接続

  CATVは、地域密着型のサービスですので、対応エリアが狭いので、各地区のサービス会社で提供しているエリアマップで対応地域を確認する。




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[ 2006/08/16 17:40 ] インターネット接続 | TB(0) | CM(0)
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